
1.「健康経営」に取り組んでいます
宮野食品は、2021年より健康経営に取り組み、経済産業省より「健康経営優良法人(中小規模法人部門)」に認定いただいております。当社の健康経営の取り組みについてご紹介させていただきます。

健康宣言
| 宮野食品が掲げる“健康宣言”は、経済産業省が進める「健康経営優良法人」の活動基準をもとに、教育・運動・食・コミュニケーション・地域貢献の観点から、社員がやりがいを持ち、生き生きと働ける職場環境を目指します。 |
健康経営の目的
1.従業員や、これから就職する人たちにとって、健康の観点から”安心して働ける”魅力ある職場づくり
2.従業員のモチベーションアップによる生産効率のアップ
3.作業効率の低下による企業負担の低減
具体的取組み
1.従業員教育
◎産業医等を講師に招き健康セミナーを開催(年2回程度)
◎社内報を活用した健康に関する情報提供(月1回程度)


2.運動機会の増進
◎社内運動会の開催
◎毎朝のラジオ体操の実施
◎有志による早朝ごみ拾いウォーキング(週1回)
◎宮野食品マラソン部(新潟シティマラソン参加)
3.食生活の改善など
◎トクホ飲料の導入
◎玄米おにぎりの提供
◎体重計の設置
◎マッサージチェアの設置…などなど

各種メディアにも取り上げていただきました
2.「野菜を食べようプロジェクト」を応援しています
「野菜を食べようプロジェクト」とは
「野菜を食べようプロジェクト」は、農林水産省が推進する「野菜を1日350g以上食べる事で健康を維持しよう」という趣旨の活動です。 野菜の栄養価の高さや健康への影響を広く啓発し、野菜の消費拡大と国民の健康増進を目指しています。
宮野食品は、「野菜サポーター」として、自社の商品や情報発信を通じ、当プロジェクトを応援する活動を行っています。

3.「食育活動」に取り組んでいます
宮野食品は、地域や日本の食文化への理解、関心を深めるための食育活動を行っています。地元の小学校や各種団体から依頼を受け、当社スタッフが「和菓子づくり教室」などの講師を務めさせていただいております。





