寒い日が続いておりますが、皆さま、いかがお過ごしでしょうか(^^?
1月ももう終わりに近づいていますね…、あっという間です💦
さて、2026年2回目の社内木鶏会を開催しました!
朝から雪が積もっており寒かったですが、今回は各班、班名パフォーマンスに力が入っており笑いに溢れたあたたかい回になりました(^^♪
今回のテーマは『先達に学ぶ』でした。
社会人になると意識しなければ学ぶ機会は確実に減っていきます。
だからこそ、木鶏会は、私たちにとって貴重な学びの場であり、一人ひとりの成長につながるこの機会をこれからも大切にしていきたいと改めて感じました!
【 感想より 】
自ら学ぶ姿勢、人との接し方、困難にあったときの心の持ち方など、大切なことがたくさん記されていた。致知に登場する人たちから学ぶことはたくさんあるが、近くにいる人から学ぶことも多々ある。
私が入社したときの先輩たちは仕事そのものはもちろん、靴の揃え方、おじぎの仕方など人としての振舞いも教えてくれた。これは愛情を持って接していないとできないことだと思うので、当時厳しくしてくれたことを今ではとても感謝している。
また、新人の私が提案したことでも「とりあえずやってみよう」と否定せずに受け入れてくれたし、上手くいかなかったことは一緒に考えてくれた。今の私が周りにそのように接しているかというと全然出来ていない気がする。仕事に向かう姿勢や感謝する心とともに、人を育てるに当たり、相手をよく見て知ろうとする姿勢を学んだ。今出来ていないことを反省し、改めて気づいたことを実践していきたい。





